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タグ:暗渠・水路 ( 28 ) タグの人気記事

元吉田鯉沢緑地 その1

マルト元吉田店の道路向こうは、元吉田鯉沢緑地です。
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ここは千波八沢の一つとなる千波湖に流入する水の供給源であった鯉沢に当たります。

少だけ場所外れますが城南3丁目西交差点から真直ぐ南に進む道の筋の先が鯉沢です。
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マルトの前の道ができて、沢地を埋め立てて、マルトと白梅保育園が出来ました。
奥歯に何か引っかかる?・・・。

写真はありませんが、マルトの裏側は結構な高低差があります。

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鯉沢緑地の入り口あたりにできた道は谷を埋めてできているので、
落ち込み勾配となります。


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道路の築堤下のは崖下水が流れがありますが、築堤で阻まれております。
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なんだか前置きだけ長くて鯉沢の紹介になってないうちに次回に続きます。

水戸市元吉田 2016年2月




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by ta-tanchi | 2018-05-21 08:24 | 公園 | Comments(0)

下水道という名の道(姫子) その5

車道から裏路地と化した下水道です。
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進むとクランク状の道に車止めがあります。
暗渠の道の特徴的な風景がですね!!。
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まっすぐのようですが、微妙に曲がっている道形は、
もともとの小川の流れに沿ったものなのでしょうか?。

この先進むと、
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民家のない空き地が現れますが、
ここに来る取り付け道もないので家は建たないのでしょう。
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この辺りは、下水道の上流、水源近くになり、
高度も上がります。車が止まっているところで、
下水道の道を追うことができなくなる地点です。

下水道の水源っていうのも変ですが・・・
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来た道を振り返ります。

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空地の先、ちょっと車が止まっていたので載せませんが、
その先の舗装の下の構造がわかる切れ目を上流部分の終点なんですかね?
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ここまでで下水道という名の道の旅は終わりです。
その1のスタート地点から標高差20m弱となります。

ここからちょっと行けばもう赤塚駅です。

水戸市姫子 2016年10月





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by ta-tanchi | 2018-03-02 08:12 | 川・水路 | Comments(0)

下水道という名の道(姫子) その4

進んでいきましょう。

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この辺りは住宅街の歩道部分として下水道は存在しております。
風景に溶け込む下水道です。


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突き当りを曲がると、また先ほどのような、暗渠道になります。
そして高低差を稼ぐ急坂もあります。
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そして、スーパーのセイブのところとそばの八楽近くに出る抜け道と交差します。

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下水道に対して緩い落込勾配になってます。
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来た道を見ます。
こうやって見ると、もともと水が流れていた頃は水路は結構低い位置にあったのかな?



先に進みます。
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ここだけ見ると普通の住宅街の小道。
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奥に進むと、今まで同様な感じで下水道は続きます。

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児童公園が現れました。

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この公園辺りは、車道としても使われておりますが、
暗渠のコンクリートはくっきり続きます。

下の写真は上の写真の突き当りから来た道を見ます。
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写真だと車は通れないように見えますが、斜めに幅員はあります。

道路はまがり、住宅地を進みます。
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黄色の車止めが見えました。

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ここで90度曲がってまた暗渠の小径となります。

つづく








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by ta-tanchi | 2018-02-28 07:26 | 川・水路 | Comments(0)

下水道という名の道(姫子) その3


道路のちょうど谷になっているところが小川が流れていた場所になります。
姫子の下水道の続きとなります。
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三角形の建物の右横が下水道です。

都市計画道路の旧道までの車は行き来できない接合部分、
アスファルトのつなぎ目がわかる部分が暗渠でしょう。

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旧道をまたぎ、歩道のようにも見えるコンクリートの道が、民家の裏に消えていきます。

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三角形建物の裏は下水道(暗渠)です。

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暗渠の道は趣がありますね(笑)。

 ずんずん進んでいきます。

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すると、とてもいい雰囲気、暗渠の道のクランクが待っております。
そして勾配を稼ぐ急坂も仕込まれております。
ワクワクするエリアですね(笑)。
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撮影時に人とすれ違ったり犬の散歩している人が前を歩いていたりと、
生活に使われている道です。

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また段差があります。それなりに高低差があるんですよ。


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暗渠につながる私道があるけど暗渠は車は通れません。

また、建物の入り口がないのがこの道の特徴ですね。
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あっても裏口です。

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来た道を振り返ったところ。

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そして駐車場にぶつかります。左に抜ける道と右側に行く道。

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下水道の続きは右側です。

続く

水戸市姫子 2016年10月





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by ta-tanchi | 2018-02-26 08:47 | 川・水路 | Comments(0)

下水道という名の道(姫子) その1

2015年に水戸芸術館25周年記念事業「カフェ・イン・水戸 R」展のがありました。
その中の関連プログラム「Re MITO100(リミット100)」というプロジェクトがあり、
当ブログでも以前に取り上げました
このプロジェクトのワークショップ時に姫子に、下水道という道がある!!

ということを知りました。そして
ReMITO88「姫子の裏道「下水道」と沢渡川を往く」というその道を歩くイベントもあったのですが、
都合がつかずこちらに参加することができませんでした。

そんな下水道という名の道が気になっての訪問です。

下水道の場所には、嘗て沢渡川にそそぐ小川がありました。
水戸市になる前の河和田村と緑岡村の村境でもあったようです。

後に小川が暗渠化されて、
下に水の流れる道、
下水道と呼ばれるようになったようです。

最初聞いたとき、下水道ってネーミングには正直驚きました。
もともとの小川そのものに固有の名前もあったでしょうに・・・。
なぜ下水道・・・、みたいな・・・

では、巡っていきましょう。

常磐大学近くの交差点近く、
JRバスの「見和町入口」バス停があるところに注ぐ、下水道のもととなった小川からのスタートです。

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谷地に水路が流れてます。

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水が流れておりますが、すでに暗渠化されております

この先は進めないようなので、
水戸第一自動車学校を超えて梅が丘小学校の間の小径を通り、回り道をします。



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先ほどの谷地の続きは、小さいながらも田圃となってました。下流方向を眺めた写真。
暗渠っぽいコンクリートがここから始まります。

そこから振り返った上流方向。

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だいぶ高低差がありますね。
それなりに深い谷地形です。

田圃の横、コンクリートの擁壁横にも水が流れているのかな?

そちら側をまず追います。
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教習所の下から建物の境界。

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ブロック塀と擁壁に囲まれた不思議な空間となってます。
両脇コンクリートの渓谷じゃないですか!!。
グーグルマップでは、水路と描かれております

続く

水戸市姫子 2016年10月



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by ta-tanchi | 2018-02-21 07:02 | 川・水路 | Comments(0)

旧6国、千波のサグを追う その2

前回の続きです。

マンションの進入路をくぐります。
そのあとも暗渠で続いているようですが、ちょっと追えませんので、
閉鎖した格安ガソリンスタンドの横の道を進みます。

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すると宅地の中に先ほどの水路跡、まっすぐな暗渠道路にぶつかります。
このあたりは、旧6号より下ってます。

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さらに下っていきますが、水路は道路の下にあるようです。
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緑岡中学校の横の道路の下に水路が眠っているようです。
ここは勾配があります。

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坂を下っていきます。
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最近道路が整備されたので、水路の痕跡がわかりませんが、
2011年のストリートビューでは左側の歩道部分が暗渠となってました。

突き当りの集合住宅のところに水路跡が残ります。
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駐車場の右側に続きます。
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駐車場の突き当りは施錠した門がありますがその下が暗渠。
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暗渠の先は、桜川に続く水門です。
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ゴール。水路の名前は判りません。

水戸市見川町 2016年5月、2017年2月





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by ta-tanchi | 2017-09-08 07:22 | 川・水路 | Comments(0)

旧6国、千波のサグを追う その1

旧6号線、県道50号線。
千波町のマツダから日産プリンスの間にはサグがあります。
サグとは下り坂から上り坂にさしかかる凹部のことです。
緩い下り坂でクリーニング店になっているあたりが底です。

車で走っていると、渋滞ポイントだな~ぐらいで、
勾配を意識しないと感じない場所ですね。
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マツダ横の交差点から緩い下り坂。

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反対側日産プリンス側からみたところ。

写真でも勾配があるのがわかりにくいですよね。

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クリーニング屋と、今はやっていない?定食屋さんとの間がサグです。
手前のガードレール見てもらうと下って上っている感じわかりますよね?

そこに何があるかというと、水路の跡である暗渠があります。
水の流れによってできた地形だから低くなっているってポイントです。
サグあれば水の流れあり!!

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クリーニング屋さんの横が上流方向となります。
進んでみます。

話変わりますが、このクリーニング屋さんになる前は
ここにヒュンダイのディーラーがありましたね。

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クリーニング屋さんの裏に水路発見が続きます。
突き当たって曲がって

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駐車場と建物の間を進んでいるようです。
そのあとはどこに行くかはちょっとわかりません。


今度は旧6号を境に下流側を見ていきます。
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駐車場と民家の間を縫って水路が続きます。
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マンションの横から見るとこんな感じです。
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マンションへの取り付け道路下にもぐってしまいます。
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続く

水戸市千波町 2016年5月

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by ta-tanchi | 2017-09-05 07:50 | 川・水路 | Comments(0)

赤沼牢屋敷付近の河川跡 (十軒町樋菅)

桜川に面する十軒町樋菅と書かれた水門。

ここと対面の樋菅の水門から続く樋菅は、かつての桜川の流れです。
現在はそこに直角に交わっている形で河川改修が行われたのです。
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水門の後ろの地面を見ると、駐車している車もあったりするので、
ハッキリとはわかりにくいかもしれませんが、
河川を埋めて一部が暗渠として残った旧桜川(馬場川)の痕跡が判ります。

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土手(堤防)の上に樋菅の水門、そしてそこから延びるコンクリートの暗渠。舗装路を横断します。

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道路の先はコンクリートではなく土の下に暗渠が眠っているのでしょう。
この先にあるものは…

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赤沼牢屋敷跡の由来の記です。

その後ろに伸びる空間は、
意識しないとわかりませんね。
赤沼牢屋敷横の馬場川の痕跡なんです。

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川の流れはここで変わり、この道路がその跡のようです。

続く

水戸市東台 2016年12月




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by ta-tanchi | 2017-06-05 07:53 | 川・水路 | Comments(0)

夜の備前堀

下市では普通の風景かもしれませんが、
私的に、
備前堀に夜行くと、
とても水戸っぽくない!

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安コンデジでの撮影、写真よかずっとずっと素敵なんです。

これを活かさないなんて・・・
なんだかもったいないなあって感じです。

昼間もいい感じですよね
ここを借景にしたテラス席が素敵なレストランとか
気軽な軽食が食べれるところがあるといいのになあ~。

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水戸市本町 季節が全く違うときに公開です・・・2016年6月

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by ta-tanchi | 2017-02-14 23:55 | 川・水路 | Comments(0)

千波湖水利改修記念碑

大杉山揚水場からの続いた水路の先にある桜川に面したポンプ場のそばには、
石碑が2つあります。

「利澤萬世」と「記念」と書かれております。
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「利澤萬世」のほうは
千波湖水利改修記念碑だそうです。
ちょっと読む気にはなりません。
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「記念」と書かれた石碑は前者よりも小さいですが、
やはり読む気にはなりません。
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こちらは、
昭和23年から始まった那珂川の改修によって桜川も直線化された際に、
ここに用水堰が築かれたことに関する記念碑のようです。
現在のものはラバーダムに置き換えられております。
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こちらを参考にしました。(常陸野散策... いしぶみは何処)

大杉山揚水場から桜川までの水路、これにて終わりです。




水戸市柳町 2014年8月

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by ta-tanchi | 2016-10-16 09:27 | 記念碑、記念像系 | Comments(0)