みとぶら

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ブラタモリ「水戸」放送日が決まりました


ブラタモリが水戸に来るという話は昨年内々に聞いておりました。
タモリさん、いつ頃水戸に来るのかな~と思って過ごしておりました。

そして12月にタモリさん目撃情報、
私はヒカリモの洞窟のあたりに人だかりがあり
それっぽいロケをしているのを遠目に目撃していたのでした。
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ブラタモリ #61 水戸 ~水戸黄門は なぜ人気があるのか?~
2017年1月28日(土)午後7時30分~8時15分
放送予定です

巡った場所を勝手に推測です。

水戸駅から一高からの自然の地形を利用した堀跡~大日本史~街中の堀の空堀の高低差、
偕楽園では何を見たのでしょうか?
そして下市の街の発展として笠原水道について、備前町の常磐線沿いのヒカリモの洞窟

という感じでどうでしょう?
なぜ人気があるのか?という点をどのように紹介するのか楽しみですね。

追記 放映後に行った場所を載せました。




以下コピペ

ブラタモリ、茨城県の水戸へ!水戸と言えば、梅の名所・偕楽園に水戸納豆、そしてなんといってもテレビドラマでもおなじみ「水戸黄門」。しかし黄門様こと徳川光圀公はいったい何をした人で、どうして全国にその名を知られるようになったのでしょうか?知られざる黄門様の真実の姿を、タモリさんが水戸の町をブラブラしながら解き明かします。まずは水戸城へ向かったタモリさん。名古屋、和歌山とならぶ徳川御三家のお城のはずなのに、天守もなければ石垣もないのはなぜ?そこには、とんでもない苦労が隠されていた!?「あるものを有効活用」が水戸藩の精神!・・・っていったいどういうこと?黄門様が、水戸の町づくりのために引いたのはなんと、石の水道。その奇想天外な仕掛けにタモリさんもビックリ!さらにその石の産地を探してやってきたのは、町のど真ん中、電車が行きかう線路沿い!?黄門様の偉業、全402巻の歴史書「大日本史」と、黄門様人気の意外な関係とは?さらに日本三名園の一つ・偕楽園は、実は教育施設だった!?梅を楽しむ観光客も知らない、黄門様の思いを受け継ぐ不思議な仕掛けとは?

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by ta-tanchi | 2017-01-14 00:06 | イベント | Comments(0)